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笑い飯

笑い飯(わらいめし)は、日本の漫才コンビ。西田幸治と哲夫の2人からなる。所属事務所は吉本興業大阪本社。

目次 [非表示]
1 メンバー
2 概要
3 M-1グランプリ
4 受賞歴
5 出囃子
6 出演
6.1 現在のレギュラー番組
6.2 過去のレギュラー番組
6.3 過去にメイン出演した単発番組
6.4 過去にゲスト出演した番組
6.5 テレビドラマ
6.6 テレビCM
7 連載
8 出演DVD
9 単独ライブ
10 関連項目
11 脚注
12 外部リンク


メンバー [編集]
西田幸治(にしだ こうじ、1974年5月28日 - 、奈良県奈良市生まれ)ボケ・ツッコミ担当。
哲夫(てつお、本名:中西哲夫、1974年12月25日 - 、奈良県桜井市生まれ)ボケ・ツッコミ担当。
概要 [編集]
それぞれ別のコンビのボケ同士が組んだ珍しいコンビ。かつて、西田は大阪で「たちくらみ」、哲夫は「スキップ」というコンビで活動していたが、その個性の強さにそれぞれの相方がついて来られず解散。2000年7月、共通のライブイベントに出演していた事から、新たにコンビを結成。このイベント名が「笑い飯」だった事から、それをコンビ名として拝借した。 元来ボケを担当していた芸人のコンビであるため、役割を固定せずボケとツッコミが交互に入れ替わるスタイル「Wボケ」をとっている。この独特のスタイルは、島田紳助や松本人志から高く評価を受けている。インディーズで活動中、M-1グランプリ2001(第1回)の予選に出場した事から吉本興業の目に留まり、同社に所属したとの情報があったが、実はオーディションで入社している(お笑いタイフーンインタビューより)。以来baseよしもとの舞台に立っていたが、2008年4月6日の「ガンガンライブFINAL」でbaseよしもとを卒業した。
ダブルボケ時代のおぎやはぎの漫才を見た哲夫は東京で唯一爆笑したコンビがおぎやはぎで、「次に売れるのはこの人たちやな」と確信し、西田とダブルボケ漫才をするきっかけになったと雑誌『QJ』やテレビで語っている。
M-1が大きなきっかけとなって飛躍した彼らだが、最初に彼らの才能を見出したのはバッファロー吾郎の2人だった。バッファロー吾郎が自らプロデュースするイベント「バッファロー吾郎の爆笑新ネタ逆転満塁ホームラン寄席」に出演させたりと、無名だった2人に活躍の場を与えたという話は有名である。今でも彼らと親交は深く、いわゆる「バッファロー軍団」の一員とされている。また、インディーズ時代、千鳥、ヘッドライト、ソラシドらと共に「魚群」というインディーズライブを行っていた。その頃から苦楽を共にしてきた千鳥とは、兄弟同然の仲である(哲夫はノブと一緒に住んでいたこともある)。その他、麒麟とも仲が良い。
2人とも大喜利が大好きであり、得意とする事の1つでもある。月に一度、千鳥と共に「笑い飯・千鳥の大喜利ライブ」というライブを京橋花月で行なっている。以前はbaseよしもとで1時間ライブとしてやっていた。2006年の初めには全国ツアーも行なった。ちなみに、関西で行われている大喜利のライブは「ダイナマイト関西」とこのライブだけであり、笑い飯の2人はダイナマイト関西にも頻繁に参加している。
ネタ作りの方法はテーマを出しておたがいにボケ合い、お互いにネタが尽きるまで続けるというものである(踊る!さんま御殿!!にて)。
フジテレビのめちゃ×2イケてるッ!に出演する際は、西田のドM、哲夫のドSに対する性的嗜好を暴露するのが定番化している。また、2人ともロリコンを自称している。哲夫はデイリースポーツのインタビューで辻希美の大ファンだと答えている。ヨシモト∞では、西田はブス専だと千鳥に暴露された。
「ジャイケルマクソン」で、「クイズ!吉本芸人122人に聞きました」という企画の「憧れの芸人は?」というアンケートで1位 - 4位にダウンタウン、明石家さんまなどがランクインする中で5位にランクインする程、後輩芸人たちからの信望は厚い。
ダイノジは笑い飯について、テレビ番組に多く出演しアイドル的要素の強いキングコングとは対極にあるコンビであると評している。また、アイドル的要素の強い芸人が評価されるのではなく、単純に面白い芸人が評価されるというbaseよしもとにおける価値観をつくりあげた功労者であると述べている。
2007年度京都精華大学デザイン学部(一部コース)の入試問題の一部を担当した。
ジャンボカラオケ広場の「笑い飯の笑いがとまらんキャンペーン!」(2007年春)で食事メニューをプロデュースした。
ヒップホップ歌手BAKIのデビュー曲「あなた」のPVに出演している。
「笑い飯」としての芸歴は2000年から(吉本入社は2001年)だが、西田、哲夫個人の芸歴は共に1996年からのため、年数のみからみると大阪NSC15期(ストリーク、ランディーズなど、西田も実際に在籍したが後に中退)・東京NSC1期(品川庄司など)とほぼ同期にあたる。NSC出身以外では、同じ1996年に初舞台を踏んだロザン、すっちー(元ビッキーズ)、りあるキッズなどが同期と思われる。
芸歴は後輩であるが先に吉本に入社した千鳥からは、「さん」付けで呼ばれてはいるものの、半分タメ口混じりである。
M-1グランプリ [編集]
2001年のM-1グランプリこそ2回戦敗退であったが、以降は連続して決勝に進出している。2002年大会で初の決勝進出(「麒麟枠」)を果たし、最終決戦まで残ったことで一躍注目を集めた。2003年大会は最終決戦で2位となり、決勝1回戦で披露した「奈良県立歴史民俗博物館」のネタはファンの間では今なお「伝説のネタ」と評されている。この時、審査委員長の島田紳助がつけた「99点」はM-1史上での個人最高得点である。尚、Yahoo! JAPANでの投票での優勝予想で1位になるなど、毎年優勝候補と目されているが、優勝には至っていない。また、M-1グランプリでは一度も準決勝敗退を経験したことがない。
2002年から7年連続決勝進出を果たしており、且つその内の3回は最終決戦まで進んでいる。2004年のM-1グランプリではタカアンドトシと同点になるが、審査員7名中3名の点数が割れ、その内2名の点数が笑い飯の方が低かったことから、最終決戦への進出を逃した(最終的には5位)。また2006年のM-1グランプリでは3位だった麒麟(627点)にわずか1点差(626点)で敗退し、最終決戦へ進めず4位に終わった。この際の西田の「(控え室から)一歩も動かんぞ!」というコメントが爆笑を誘った。またこの年はネタ時間が4分30秒を越えていたので審査の段階で減点されていた可能性もある[1]。2008年はネタ順が2番目という不利な状況ながらも8組目まで最終決戦進出ラインまで残ったが、敗者復活枠で出場したオードリーに敗れて3年連続で最終決戦進出を逃した。この時、西田は「思てたんと違ーう!!!」と発言。これを聞いた今田耕司は「何があるか全く分からない所でそんなんゆう人初めて見ましたよ!!」と語った。
2004年度から優勝候補と言われ続けており、毎年決勝に進出しているにも関わらず優勝に至っていないことや、年々観客や審査員のハードルが上がっていることなどから、2008年度のM-1を前に、島田紳助からは「笑い飯はもう優勝は難しいのでは」、松本人志からは自身のラジオ番組である放送室で「笑い飯はもうM-1に出ないほうがいいのかもしれない」と評されている。
また、2007年度の会見で、「7回中6回出るということは、もはやレギュラー番組」とボケていた。
「アメトーク」の「M-1芸人」では「金のキョロちゃん・銀のキョロちゃんみたいに、5回決勝行ったら1回優勝、みたいなルールにならないものか」とコメントした。
毎年控え室でのリアクションで笑いを取っている。
M-1リターンズ2008では2009年がラストチャンスと言われていた。しかし、芸歴の算出方法が月単位での計算に変わり2010年にラストイヤーを迎える事が明らかになった。よって2009年現在の出場権は、2009年度と2010年度の2回である。
受賞歴 [編集]
2002年 第17回 オールザッツ漫才 優勝
2002年 第3回 笑わん会 優秀賞
2003年 第24回 ABCお笑い新人グランプリ 優秀新人賞
2003年 第38回 上方漫才大賞 新人賞
2003年 第32回 上方お笑い大賞 新人賞
2004年 第34回 NHK上方漫才コンテスト 最優秀賞
2004年 第2回 MBS新世代漫才アワード 優勝
2004年 第33回 上方お笑い大賞 新人賞
2005年 第34回 上方お笑い大賞 最優秀新人賞
2006年 第12回 ダイナマイト関西 優勝(西田)
2002年 第2回 M-1グランプリ決勝進出 3位
2003年 第3回 M-1グランプリ決勝進出 2位
2004年 第4回 M-1グランプリ決勝進出 5位
2005年 第5回 M-1グランプリ決勝進出 2位
2006年 第6回 M-1グランプリ決勝進出 4位
2007年 第7回 M-1グランプリ決勝進出 5位
2008年 第8回 M-1グランプリ決勝進出 4位
出囃子 [編集]
I Want You Back / The Jackson 5

出演 [編集]
現在のレギュラー番組 [編集]
笑い飯のモラ王(テレビ静岡、2006年3月 - )不定期放送
笑い飯・千鳥の舌舌舌舌(サンテレビ、2009年4月 - )
プライスバラエティナンボDEなんぼ(関西テレビ)不定期出演
過去のレギュラー番組 [編集]
笑い飯のオンスト(YES-fm、2003年8月 - 2004年9月)
ナイチンゲーラー(朝日放送、2004年1月 - 2月)
にこいち 〜スーパースター友情列伝〜(朝日放送、2004年4月 - 2005年3月)
万博だがね(メ〜テレ、2004年10月 - 2005年9月)
ワイ!ワイ!ワイ!(ヨシモトファンダンゴTV、2004年10月 - 2005年11月)
ゴーゴーモンキーズ水曜日(MBSラジオ、2004年10月 - 2006年3月)
お叱りください!(朝日放送、2005年1月 - 2月)
オモシロ好奇心☆どろんぱ!(よみうりテレビ、2005年4月 - 9月)
スペイン語会話(NHK教育、2005年4月 - 2006年3月)
JUNK2・笑い飯のトランジスタラジオくん(TBSラジオ、2005年4月 - 2007年3月)
扇町兎園会(関西テレビ、2006年4月 - 6月)
爆感!グラビア帝国(テレビ大阪、2007年4月 - 2007年9月)
わかってちょーだい!(フジテレビ、2007年4月 - 9月)月曜隔週
ココモコ・ハッピー!笑い飯(テレビ大阪、2007年10月 - 2008年3月)
ゴー傑P(MBSラジオ、2006年4月 - 2009年3月)
過去にメイン出演した単発番組 [編集]
笑い飯飯店(よみうりテレビ、2004年3月)
笑い飯藩(よみうりテレビ、2004年7月)
空想深夜番組 どエンゼル(よみうりテレビ、2004年11月)
特製笑い飯・ボケしろデラックス!(毎日放送、2004年12月)
空想深夜番組 どエンゼル2(よみうりテレビ、2005年3月)
笑い飯の臭い飯 〜ザ・監獄漫才〜(日本テレビ、2005年6月)
過去にゲスト出演した番組 [編集]
爆笑オンエアバトル(NHK)戦績1勝3敗 最高425KB
爆笑レッドカーペット(フジテレビ、2007年2月18日・3月18日)キャッチコピーは「三度の飯より」
お笑いDynamite!(TBSテレビ、2007年12月29日)キャッチコピーは「ボケの連続おかわり」
タモリのボキャブラ天国 大復活祭スペシャル(フジテレビ、2008年)キャッチコピーは「無限ボケ地獄」
めちゃ×2イケてるッ!(フジテレビ) 「笑わず嫌い王決定戦」のコーナー
テレビドラマ [編集]
幼獣マメシバ(2009年、UHF)西田幸治が笹波幸四郎役で出演。
テレビCM [編集]
551蓬莱(豚まん)
デビルマン(劇場映画告知)
資生堂(uno)
あそむび(NTT西日本)
ウィルコム(ウィルコムタイム・声のみ)
連載 [編集]
笑い飯の日本列島改造計画(クイック・ジャパン、太田出版)
へが出るコラム(TV Bros.、東京ニュース通信社)
笑い飯の人生相談道場(まんがライフMOMO、竹書房)
笑い飯の巻頭SM日記(relax、マガジンハウス)
笑い飯分校(COOLTRANS、ワニブックス)
笑い飯・哲夫の滑り飯!(BravoSki、双葉社)
お笑いの本棚(朝日新聞)
出演DVD [編集]
M-1グランプリ2002完全版〜その激闘のすべて〜
M-1グランプリ2003完全版〜M-1戦士の熱き魂〜
M-1グランプリ2004完全版〜いざ!M-1戦国時代へ"東京勢の逆襲"〜
M-1グランプリ2005完全版〜本命なきクリスマス決戦!“新時代の幕開け”〜
M-1グランプリ2006完全版〜史上初!新たなる伝説の誕生〜完全優勝への道〜
M-1グランプリ2007完全版〜敗者復活から頂上へ〜波乱の完全記録〜
M-1グランプリ the BEST 2001 - 2006 DVD BOX
M-1グランプリ2008完全版〜ストリートから涙の全国制覇!!〜
笑い飯・千鳥の大喜利ライブDVD
新風baseよしもと ネタトウタ2004
baseよしもと ネタトウタ2007
バトルオワライヤル
〜漫才ファッションショー〜漫服
ダイナマイト関西〜全日本大喜利王決定トーナメント大会〜
ダイナマイト関西2006〜オープントーナメント大会〜
ダイナマイト関西2008〜オープントーナメント大会〜
ジャッカス・ザ・ムービー 日本特別コメンタリー版
ZAIMAN ZAI
YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 07
メッセ弾「ある意味コワイ」爆笑トーク編
コバヤシケンドーのすべらない話
幼獣マメシバ
単独ライブ [編集]
2003年
02月24日 「ガブンチョ1Hスペシャル〜笑い飯〜」(baseよしもと/大阪)
10月13日 「近鉄超特急」(baseよしもと/大阪)
12月05日 「近鉄古大宮」(baseよしもと/大阪)
2004年
02月13日 「近鉄佐々木新社長」(baseよしもと/大阪)
04月23日 「近鉄あやめダム遊園地」(baseよしもと/大阪)
06月19日 「近鉄俊徳道行 アーバンライナー」(baseよしもと/大阪)
08月14日 「近鉄バッファローズvsヤクルトおいし〜ず」(baseよしもと/大阪)
10月08日 「笑い飯のおもしろライブ〜大阪公演〜」(baseよしもと/大阪)
11月18日 「笑い飯のおもしろライブ〜東京公演〜」(銀座ガスホール/東京)
2005年
01月15日 「笑い飯のおもしろ近鉄ライブ」(baseよしもと/大阪)
02月05日 「笑い飯のおもしろ近鉄ライブ〜東京公演〜」(ルミネtheよしもと/東京)
03月08日 「笑い飯のおもしろライブくん」(baseよしもと/大阪)
05月21日 「笑い飯のおもしろライブ会場」(baseよしもと/大阪)
05月22日 「笑い飯のおもしろライブ会場」(baseよしもと/大阪)
07月05日 「笑い飯のおもしろライブゼミナール」(銀座 博品館劇場/東京)
07月25日 「笑い飯のおもしろ漫才」(baseよしもと/大阪)
08月06日 「笑い飯のおもしろオールナイトライブ」(baseよしもと/大阪)
09月13日 「笑い飯のおもしろ漫才」(baseよしもと/大阪)
09月17日 「笑い飯のおもしろライブツアー2005」石川公演(石川県教育会館/石川)
09月18日 「笑い飯のおもしろライブツアー2005」長野公演(長野NBSホール/長野)
09月19日 「笑い飯のおもしろライブツアー2005」新潟公演(新潟LOTS/新潟)
09月24日 「笑い飯のおもしろライブツアー2005」高知公演(高知県立美術館ホール/高知)
09月25日 「笑い飯のおもしろライブツアー2005」愛媛公演(ベスト電器松山本店7F特設会場/愛媛)
09月26日 「笑い飯のおもしろライブツアー2005」名古屋公演(ASUNAL HALL/愛知)
10月01日 「笑い飯のおもしろライブツアー2005」青森公演(下田町民交流センター/青森)
10月02日 「笑い飯のおもしろライブツアー2005」札幌公演(五番館 赤レンガホール/北海道)
10月08日 「笑い飯のおもしろライブツアー2005」岡山公演(岡山3丁目劇場/岡山)
10月09日 「笑い飯のおもしろライブツアー2005」広島公演(よしもと紙屋町劇場/広島)
10月10日 「笑い飯のおもしろライブツアー2005」仙台公演(エルパーク仙台ギャラリーホール/宮城)
10月15日 「笑い飯のおもしろライブツアー2005」福岡公演(ベストホール/福岡)
10月16日 「笑い飯のおもしろライブツアー2005」東京公演(シアターアプル/東京)
10月22日 「笑い飯のおもしろライブツアー2005」大阪公演(baseよしもと/大阪)
2006年
01月17日 「笑い飯のおもしろ正月」(baseよしもと/大阪)
03月20日 「笑い飯の近鉄の長谷寺の牡丹は只今満開となっておりますライブ」(baseよしもと/大阪)
05月10日 「笑い飯のおもしろ漫才」(baseよしもと/大阪)
06月24日 「年末は忙しくなる予定ですライブ」(ルミネtheよしもと/東京)
07月31日 「笑い飯のさくらんぼライブ P.S.女子中高生限定で〜す♪」(baseよしもと/大阪)
09月11日 「笑い飯のおもしろ漫才」(baseよしもと/大阪)
09月17日 「笑い飯のオールナイトトークイベント」(バナナホール/大阪)
10月11日 「笑い飯のおもしろ漫才」(baseよしもと/大阪)
2007年
03月15日 「さくらライナーライブ」(baseよしもと/大阪)
05月17日 「おもしろ田植えシーズン」(baseよしもと/大阪)
07月12日 「海水浴行くなら伊勢志摩ライナーライブ」(baseよしもと/大阪)
09月06日 「おもしろ残暑」(baseよしもと/大阪)
10月12日 「笑い飯のおもしろライブツアー2007」名古屋公演(ASUNAL HALL/愛知)
10月13日 「笑い飯のおもしろライブツアー2007」東京公演(ルミネtheよしもと/東京)
10月20日 「笑い飯のおもしろライブツアー2007」福岡公演(大博多ホール/福岡)
11月11日 「笑い飯のおもしろライブツアー2007」大阪公演(baseよしもと/大阪)
11月13日 「笑い飯のおもしろライブツアー2007」香川公演(サンポートホール高松/香川)
11月16日 「笑い飯のおもしろライブツアー2007」北海道公演(ターミナルプラザことにPatos/北海道)
11月23日 「笑い飯のおもしろライブツアー2007」新潟公演(NIIGATA LOTS/新潟)
2008年
03月14日 「ホワイトデー」(baseよしもと/大阪)
05月23日 「笑い飯のワッハ上方ライブ」(ワッハホール/大阪)
07月29日 「笑い飯のワッハ上方ライブ2」(ワッハホール/大阪)
09月30日 「笑い飯のワッハ上方ライブ3」(ワッハホール/大阪)
2009年
04月03日 「笑い飯のABCホールLIVE」(ABCホール/大阪)
05月31日 「笑い飯のABCホールLIVE2」(ABCホール/大阪)
09月26日 「笑い飯のABCホールLIVE3」(ABCホール/大阪)
11月30日 「笑い飯のABCホールLIVE4」(ABCホール/大阪)
関連項目 [編集]
日本お笑い史
千鳥
麒麟
小籔千豊
脚注 [編集]
^ ネタ時間が4分を超えると減点の対象となり、4分30秒を越えると1秒につき1点減点されるルールがある。

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