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【動画付】阪神・金本に衣笠氏が助言、自分で引き際を

衣笠祥雄の発言を金本知憲はどう受け止めるのでしょうか…


今回は衣笠氏の動画を探してみました。

衣笠祥雄

17年間休まなかった男 衣笠祥雄の野球人生 1/5【動画】
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17年間休まなかった男 衣笠祥雄の野球人生 2/5【動画】
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17年間休まなかった男 衣笠祥雄の野球人生 2/5【動画】
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17年間休まなかった男 衣笠祥雄の野球人生 2/5【動画】
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17年間休まなかった男 衣笠祥雄の野球人生 2/5【動画】
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阪神・金本に衣笠氏が助言、自分で引き際を

 2215試合連続出場の日本記録を持つ元広島・衣笠祥雄氏(62)が14日、世界記録の連続試合フルイニング出場(1474試合)を更新中の阪神・金本知憲外野手(41)に記録の“引き際”は自分で判断すべきだと助言した。埼玉県寄居町内のゴルフ場で行われた「第28回名球会チャリティーゴルフトーナメント」後、米大リーグの連続試合出場記録(2632試合)を持つカル・リプケン氏(49)の例を持ち出し、メッセージを届けた。
 鉄人から鉄人へ。記録の重圧と戦い続けてきた伝説の男だから、言える言葉だった。全力で走り続けている金本へ、衣笠氏からのメッセージ。その足を止めるのは、他の誰でもない。自分自身で決めるしかない。
 「ここまで偉大な記録になってしまったら、本人が(止めるときを)決めるしかないでしょう」
 “決断の時”は必ずやってくる。赤ヘルの黄金期を築き、2215試合連続出場の日本記録を樹立した元祖・鉄人は金本に引き際の美学を説いた。
 虎の鉄人は、広島時代の1999年7月21日の阪神戦(甲子園)から、1474試合連続フルイニング出場を続けてきた。衣笠氏は「もう1500試合になりますか」と数字をかみ締めると、米大リーグの“鉄人”の生き様を例に挙げた。 「苦しい決断かもしれないけれど、リプケンの終わり方がひとつの参考になるんじゃないですかね」。連続フルイニングの前世界記録保持者であるリプケン氏は、2632試合連続試合出場の世界記録を持つ。衣笠氏は渡米した際、リプケン氏にその記録がストップしたときの心境を聞いたことがあるという。
 「彼は『40歳までプレーをしたいと思っていたが、この記録が重荷になってしまうと考えた。決断が重圧から逃してくれた』と言っていた。そういう考えが参考になると、僕は思いますよ」
 不滅の大記録を止めたのは、けがや病気、引退ではなく、自身の決断によるものだった。リプケン氏は98年の本拠地最終戦に出場しないことを申し出た。そこから3年も選手生命が伸び、41歳までプレーした。衣笠氏しか口にできない重みのある言葉だった。
 「彼(金本)は記録を求めてやってきたわけではないと思う。阪神で頑張ってきた結果、後からついてきたものでしょう」。決断を、衣笠氏は誰よりも温かく見守る。





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